スポーツ、習いごと→膝の故障

よくある話

熱中してるスポーツ、
公園でジョギング、
種ダンス
太極拳やヨガ、
好きな習いごと、、、

で、膝をケガする。

まぁ、膝だけでなく
足首も多いですよね。

私は陸上競技
ダンス、
ヨガ、
武道も
やっておりましたので
痛いほどわかりますよ


おはようございます

  吉祥寺 金内均整院
*ブレスオブライフ*
              代表
       金内啓太です。

重心の位置や
無理な体勢になって、
関節や筋肉に許容範囲を
超える負荷がかかったのでしょう。

改善する方法として、

①整体に行って骨格矯正しつつ、

②体の使い方の癖をとると共に、
自分を守る関節の使い方を知る。

です。

①について。

これは、構造の問題です。
肩の高さ、
腰骨の高さ、

骨盤の
インフレア(内に閉じる)
アウトフレア(外に開く)
前方回旋、
後方回旋、
上部離開、
下部離開、
背骨の歪み、、、

これらのバランスを整えないと
膝や足首は左右のどっちか片側に負荷がかかって痛みは取れません。

痛くて
後縦靭帯、人工関節の手術する
方がいらっしゃいますが、
保存療法をせずにいきなり
そっちに行かれるのは
もったいないような気がします。

保存療法になりうるものは
理学療法
オステオパシー
カイロプラクティック
身体均整法、、、
など色々あります。

スポーツ競技をされてる方は
利き手、利き足にタメを
作るので左右差は必ず存在します。

その左右差があるからこそ
強力なパワーを出せるのです。

なので、
そこを左右キレイに矯正してしまうと
体のキレは損なわれます。

なので当院では 時に、
矯正と正反対の間接法(増強法、強調法)
といった方法で調整します。
(内田篤人選手もおそらくこういう調整だと思われます。)

構造の問題は
子宮の位置異常、月経困難、
内臓の調子にも関係しますので、
内と外の関係を診てくれて、
尚且つ
目的、目標に合わせた調整してくれる
ような先生を探されるといいと思います。

f:id:bol806:20170315091137p:plain
そして今、
吉祥寺で整体を受けるなら、
意向を汲みとる問診、
目的に合わせた調整の
吉祥寺金内均整院*ブレスオブライフ*へ
f:id:bol806:20170315091312p:plain